K1200GT
納車前のGT
成田山へ交通安全祈願


           Detail of K1200GT
カスタム1  カーボン調メーターパネル             
カスタム3  電源ソケット追加                   
カスタム5  ETC&取り付け基台                           
カスタム7  Vストリームスクリーン                 
カスタム2  リアーラゲッチカーボン調シート
カスタム4  動研薄型パニア
カスタム6  サイドスタンドスペーサー
カスタム8  ササキリアーカーボンフェンダー

メーター周り、カーボン調に メーターは暗くなるとオレンジ色に照らされます。左のグリーンのランプはETC
リアーラゲッジもカーボン調に 以前のナビホルダーが付きました。ミニゴリラ
電源ソケットは2口、上はアクセサリー用、
下は充電用です。従来の充電器が使えます。もちろんアクセサリーも使えます。
ステップはラバーになりました。
純正パニア 動研の薄パニア
動研の薄パニアです。
今回はベースが広いので薄くてもかなりの容量が確保できます。
純正と薄パニアとの比較
収納ポケット 外側から開きます。筆記用具やペンライトなど入れておきました
車載工具はドライバーとトルクスの大小のみです。
黒い箱は勿論ETCです。モニターETCとは随分変わりました。
寂しいのでパンク修理剤といくつかの工具を車載してみました。
下駄です。結構傾きがあるので納車時に付けていただきました。 ブリジストンのBT-02
ササキのカーボンリアーフェンダー 装着は非常に困難、旧GT10分、新型1時間半、狭く作業がしづらい
スクリーン下げた状態 正面 スクリーン上げた状態 正面
スクリーン下げた状態、サイド スクリーン上げた状態、サイド
旧GTと較べるとシャープなデザインです。
ミラーもハンドルからカウルへ変更されています
薄パニアでミラー幅とほぼ同じになり、すり抜けが楽になります。
納車整備中 バッテリーはタンクの中です。
バッテリーの交換は大変 GTの心臓部
ETCの装着 センサーはカウルの中へ
                        スクリーンの交換
 新型GTのスクリーンは身長178cmの私の体では十分風を遮ることはできず、風キリ音がかなり大きく、気になるので、
大型のスクリーンに変えてみた。KMAから販売されているVストームスクリーンである。このスクリーンは(サイズ:高64.1cm x 幅60.3.cm x 厚6mm (純正:高57cm x 幅55cm) )となり高さで7センチ幅で5センチサイズアップされています。交換は簡単で20分位で交換できました。
純正のスクリーン Vストームスクリーン
正面からのサイズの比較 重ねてみると
スクリーンを下げた状態 スクリーンを上げた状態
訳あって乗り換える事になった07型K1200GT、縦置きエンジンから横置きエンジンへ、さらにBMWの新技術が投入された
新型GTです。発売後約2年でいくつかの改良がなされているようです。これからまた新しい旅が刻まれていくことでしょう。
                                          04型K1200GT
                  伊豆高原のサクラ                       息子とのツーリング
                  小湊鉄道脇で                   秋のもみじロード