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| 納車前のGT |
成田山へ交通安全祈願 |
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| カスタム1 カーボン調メーターパネル カスタム3 電源ソケット追加 カスタム5 ETC&取り付け基台 カスタム7 Vストリームスクリーン |
カスタム2 リアーラゲッチカーボン調シート カスタム4 動研薄型パニア カスタム6 サイドスタンドスペーサー カスタム8 ササキリアーカーボンフェンダー |
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| メーター周り、カーボン調に | メーターは暗くなるとオレンジ色に照らされます。左のグリーンのランプはETC |
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| リアーラゲッジもカーボン調に | 以前のナビホルダーが付きました。ミニゴリラ |
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| 電源ソケットは2口、上はアクセサリー用、 下は充電用です。従来の充電器が使えます。もちろんアクセサリーも使えます。 |
ステップはラバーになりました。 |
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| 純正パニア | 動研の薄パニア |
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| 動研の薄パニアです。 今回はベースが広いので薄くてもかなりの容量が確保できます。 |
純正と薄パニアとの比較 |
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| 収納ポケット | 外側から開きます。筆記用具やペンライトなど入れておきました |
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| 車載工具はドライバーとトルクスの大小のみです。 黒い箱は勿論ETCです。モニターETCとは随分変わりました。 |
寂しいのでパンク修理剤といくつかの工具を車載してみました。 |
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| 下駄です。結構傾きがあるので納車時に付けていただきました。 | ブリジストンのBT-02 |
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| ササキのカーボンリアーフェンダー | 装着は非常に困難、旧GT10分、新型1時間半、狭く作業がしづらい |
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| スクリーン下げた状態 正面 | スクリーン上げた状態 正面 |
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| スクリーン下げた状態、サイド | スクリーン上げた状態、サイド |
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| 旧GTと較べるとシャープなデザインです。 ミラーもハンドルからカウルへ変更されています |
薄パニアでミラー幅とほぼ同じになり、すり抜けが楽になります。 |
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| 納車整備中 | バッテリーはタンクの中です。 |
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| バッテリーの交換は大変 | GTの心臓部 |
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| ETCの装着 | センサーはカウルの中へ |
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| 新型GTのスクリーンは身長178cmの私の体では十分風を遮ることはできず、風キリ音がかなり大きく、気になるので、 大型のスクリーンに変えてみた。KMAから販売されているVストームスクリーンである。このスクリーンは(サイズ:高64.1cm x 幅60.3.cm x 厚6mm (純正:高57cm x 幅55cm) )となり高さで7センチ幅で5センチサイズアップされています。交換は簡単で20分位で交換できました。 |
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| 純正のスクリーン | Vストームスクリーン |
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| 正面からのサイズの比較 | 重ねてみると |
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| スクリーンを下げた状態 | スクリーンを上げた状態 |
| 訳あって乗り換える事になった07型K1200GT、縦置きエンジンから横置きエンジンへ、さらにBMWの新技術が投入された 新型GTです。発売後約2年でいくつかの改良がなされているようです。これからまた新しい旅が刻まれていくことでしょう。 |
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| 伊豆高原のサクラ | 息子とのツーリング |
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| 小湊鉄道脇で | 秋のもみじロード |